<<<<戻る

GSM PickUP - Nokia6650 日本発売品

Nokia初のW-CDMA/GSMデュアル端末、6650を発売初日(2003年6月11日)にゲットしました。

箱の表

箱の裏。英語表記のみ

箱内部。バッテリーは本体に入れました。
ACアダプタはACP-12J

マニュアルや注意書き、登録のお知らせなど。
マニュアルは英・日の2ヶ国語版

全面

背面。スライドはカメラカバー

左サイド。ストラップの穴はない

右サイド。黒い部分はIR受光部

上部は電源キー

下部はPop-Port(TM)コネクタとAC端子

背面カバーをあける

Made in Finland (IMEIはぼかしてます)

電源スイッチを投入すると最近のNokia端末同様、「手」のアニメーションと、Nokiaサウンド(和音)

待ち受け時の画面。壁紙はもちろん変更可能。キャリア名にきちんと「J-PHONE」が見える

サイズ比較(FOMA F2051と)。折りたためば6650のほうが確かに大きいが...

サイズ比較(さらにJ-Phoneと)。開けば日本のケータイは結構でっかいことがわかる

F2051と6650の液晶サイズは同じ

十字キーの真中を押下げるとメニュー

メニュー2

メニュー3

フォントサイズの例

英語版なので西洋言語に対応

Bluetoothは対応となった

WCDMA/GSM切替え時はソフトリセットがかかる

カメラカバーをあけるだけで撮影モードにはいることができる。
VGA/F2.8のレンズ

撮影中。液晶の追従は良い。
キャプチャしてから保存するのに3−5秒。

撮影モード変更

画像一覧

プレビュー画面。 「Zoom」キーで原寸表示可能。

手動でネットワークを探してみたところ。J-Phoneと
JP DoCoMo(FOMA)をちゃんと拾う。
でもFOMAとしては現在は使えません。

<<<<戻る